分からないとき、迷うときにはひとりで悩まずプロにご相談を
2025.03.20 NEWこんにちは!
大阪市浪速区にある「ひすい法律事務所」です。
HPをご覧ください、ありがとうございます。
離婚をめぐるトラブルは、夫婦間の話し合いがまとまらない場合でも
いきなり裁判(離婚訴訟)にはできず、まずは離婚調停から始めることになっています。
しかし、相手方が離婚に応じてくれない、提示された離婚条件が一方的すぎるなど
夫婦間での話し合いがうまくいかないことに腹を立てて、怒りに任せて離婚調停を起こしても
いい結果を得ることはできません。
離婚調停を起こすならば、それなりの準備が必要となります。
きちんとした準備さえしてあれば、離婚調停に出てもあわてることはありません。
自分の意見もはっきりということができ、相手方の嘘や不当な言い分も指摘できます。
調停委員を味方につけることもでき、有利に進められることでしょう。
離婚調停は当事者が一人でもできます。ただし、迷ったとき、困ったとき
分からないことがある時には、自分一人で悩むのではなく他人に相談してみてください。
相談しやすいのは家族や友人という場合もあるでしょう。
しかし専門家に相談した方がより良い結果につながることも多くあります。
相手がDV夫、親権や離婚給付でもめそうな時には
どうぞお気軽に「ひすい法律事務所」へご相談ください。
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